中3長女が父親殺害、刺し傷は肺まで

2008-07-21 アップロード · 359 視聴

 埼玉県川口市で中学3年生の長女が寝ていた父親を包丁で刺して殺害した事件で、刺し傷は肺まで達していたことがわかりました。

 この事件は19日午前3時すぎ、川口市で会社員の父親(46)が寝室のベッドで寝ていたところ、中学3年生の長女(15)に胸や頭を刺されるなどして死亡したものです。

 警察は長女を殺人未遂の現行犯で逮捕しましたが、司法解剖の結果、父親の死因は刺し傷が肺まで達したことによる出血死であることが新たにわかりました。

 長女は18日、風邪を理由に学校を欠席しましたが、その晩は父親と一緒にカレーライスを作り、家族全員で夕食を食べていました。

 長女の母親は警察の調べに対し、「家族の仲は良く、父親と娘の間に問題はなかった」「原因については思い当たらない」と話しているということです。

 警察は、親子の間に何があったのか、慎重に調べを進めています。

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kaseinojyunin
2008.07.21 21:14共感(0)  |  お届け
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