ナイフ5本を押収、残りの1本は不明

2008-06-11 アップロード · 910 視聴

 東京・秋葉原の無差別連続殺傷事件で、逮捕された男がナイフで刺す際、臓器などを傷つけるため、刺した刃物をさらに上に突き上げて一突きで殺害していたことがわかりました。

 また、加藤容疑者は福井県で6本のナイフを購入していて、うち、犯行に使われたダガーナイフを含む5本が押収されていますが、1本がまだ見付かっていません。

 加藤容疑者は「犯行当日の朝、東京に出発する前に、会社の同僚にゲーム機などと一緒にナイフを渡した」と供述していますが、この同僚は「気持ち悪いので捨てた」と話していて、現在もナイフは見付かっていないということです。

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